社会福祉学

『社会福祉学』(日本社会福祉学会)Vol.45-3 目次

戦間期イギリスの失業問題における公私の協働―職業クラブ運動における労働省とNCSSの関係を中心に―

香川 重遠

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.3-11,2005.

労働者年金保険法の立案意図―労働移動防止の妥当性を手がかりに―

中尾 友紀

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.12-22,2005.

犯罪者と加害者の対話―ソーシャルワーク実践からの検討―

伊藤 富士江

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.23-32,2005.

社会福祉専門職と相談―在宅介護支援センターの政策展開との関係性からの検討―

舟木 紳介

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.33-42,2005.

施設Aにおける知的障害者の地域以降後の自己決定支援について

鈴木 良

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.43-52,2005.

痴呆症の高齢者の心理社会的ニーズを理解するためのツールとしてのバリデーションの有用性について

北村 育子

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.53-63,2005.

実習体験の「語り」をとおした学生の自己視点形成プロセスの研究―グループによる事後学習のぐらウンデッド・セオリー・アプローチを用いた分析―

坪内 千明

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.64-73,2005.

書評:異文化間ソーシャルワーク:多文化共生社会をめざす新しい社会福祉実践

秋元 樹

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.74-76,2005.

書評:社会福祉内発的発展論:これからの社会福祉原論

松井 二郎

『社会福祉学』,Vol.45,No.3, pp.79-81,2005.

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