地域ブロック情報 中部


イベント大会告知

研究例会のご案内

中部地域ブロック 2017年度春の研究例会 開催要項 シンポジウムチラシ

若手研究者のための勉強会のご案内

中部地域ブロック 2015年度若手研究者のための勉強会

中部社会福祉学研究

中部社会福祉学研究第7号【PDF:2.99MB】

中部社会福祉学研究第6号【PDF:4.26MB】

中部社会福祉学研究第5号【PDF:1.8MB】

中部社会福祉学研究第4号【PDF:5.94MB】

中部社会福祉学研究第3号【PDF:12.6MB】

中部社会福祉学研究第2号【PDF:9.48MB】

中部社会福祉学研究創刊号【PDF:7.64MB】

『中部社会福祉学研究』原稿募集

『中部社会福祉学研究』第8号の原稿募集案内

『中部社会福祉学研究』投稿規程

1.本誌の投稿者は、日本社会福祉学会中部部会(以下、「中部部会」と略す)の会員でなければならない。共同研究の場合は、研究代表者が「中部部会」の会員でなければならない。

2.本誌の投稿は、原則として、中部部会会員による自由投稿とする。

3.投稿する原稿は、未発表のものに限る。

4.投稿する原稿の執筆に当たって、

(1)投稿原稿の執筆は、「機関誌『社会福祉学』執筆要領」に従う。

(2)投稿原稿は、原則として、ワープロまたはパソコンで作成し、A4版用紙に縦置き横書きで、1,600字(40字×40行)で印字した原稿3部及びCD-ROMを提出する。

(3)投稿原稿は、図表・注・引用文献を含めて、10枚以内とする。

(4)投稿に際しては、印字した原稿に、表紙を3枚つけること。

(5)1枚目の表紙には、①タイトル(英文併記)、②原稿の種類、③所属・氏名・会員番号、(連名の場合は、全員)を記載する。

(6)2枚目の表紙には、英文抄録(80ワード以内)、キーワード(5つ以内)を記す。

(7)3枚目の表紙には、タイトル(英文タイトル併記)のみを記載し、所属会員番号、氏名は記載しないこと。

5.投稿原稿の締め切りは、毎年8月末日とし、発行は3月30日とする。

6.投稿される原稿及びCD-ROMは、「中部部会」編集長に送付する。

7.投稿された原稿およびCD-ROMは返却せず、2年間保存の後、廃棄する。

8.原稿が掲載された者には、1編につき本誌5冊を進呈する。

9.投稿論文の審査結果に不服のある場合には、文書にて、編集委員会に申し立てることができる。

附則

この規程は、2009年5月1日より施行する。

2011年4月1日一部改正

2013年5月1日一部改正

日本社会福祉学会中部部会機関誌編集委員会規程

1.(名称)本機関誌は、日本社会福祉学会中部部会(以下、「中部部会」と略す)の機関誌『中部社会福祉学研究』とする。

2.(目的)本機関誌は、原則として、「中部部会」会員の社会福祉研究の発表に当てる。

3.(資格)本機関誌に投稿を希望する者は、「中部部会」会員でなければならない。共同研究の場合は、研究代表者が「中部部会」会員でなければならない。

4.(発行)本機関誌は、原則として、1年1回発行する。

5.(内容)本機関誌に、論文、研究ノート、調査報告、実践報告、資料解題、海外社会福祉情報、書評などの各欄を設けることができる。

6.(編集)本機関誌の編集は、機関誌編集委員会が行う。

7.(掲載)投稿原稿の掲載は、機関誌編集委員会の決定による。

8.(執筆要領)投稿原稿は、日本社会福祉学会機関誌『社会福祉学』の執筆要領に従う。

9.(著作権)本誌に掲載された著作物は、一般社団法人日本社会福祉学会に帰属する。

10.(事務局)機関誌編集事務局は、「中部部会」事務局に置く。

附則

この規程は、2009年5月1日より施行する。

2013年5月1日一部改正

事業計画

一般社団法人日本社会福祉学会 中部地域ブロック 2016年度事業計画

1.事業計画名

1) 研究例会の開催
2) 機関誌『中部社会福祉学研究』第8号の刊行
3) 「院生・若手研究者のための勉強会」の開催(4月)

2.上記計画事業の具体的計画項目・目標と実施に向けた方法

上半期事業

  • ・4月23日(土): 研究例会(「院生・若手研究者のための勉強会 第5回」、自由研究発表、シンポジウム、総会、情報交換会)の開催。2015年度の常任幹事会で企画済。第1回幹事会(拡大幹事会)も開催予定
  • ・6月:第2回幹事会(常任幹事会)で「院生・若手研究者のための勉強会 第6回」の企画、2016年度の中部ブロック部会の進め方、機関誌『中部社会福祉学研究』第8号の刊行等についての審議。

下半期事業

  • ・9月:第3回幹事会(常任幹事会)で「院生・若手研究者のための勉強会 第6回」の企画、2017年度の研究例会の企画、機関誌『中部社会福祉学研究』第8号の刊行等についての審議。
  • ・2017年1月:第4回幹事会(常任幹事会)で2017年度の「院生・若手研究者のための勉強会」の企画、2017年度の研究例会の企画、機関誌『中部社会福祉学研究』第8号の刊行等についての審議。

2016年度の新規事業・廃止事業は、共になし。

お問合せ先

日本福祉大学 山田 壮志郎(ブロック担当理事)
FAX. 0569-87-1690(代)
E-mail: y-sosiro@n-fukushi.ac.jp